お知らせ

「民生委員・児童委員」は「民生委員法」及び「児童福祉法」に定められ厚生労働大臣に委嘱されたボランティアとして、地域住民の立場に立って、みなさまの暮らしを支援する人です。

すべての「民生委員」は「児童委員」を兼ねており、子どもに関わる相談支援活動も行います。「主任児童委員」という、主に子どもに関する支援活動を行う委員もいます。

お気軽にご相談ください。

民生委員・児童委員は、地域のみなさまの相談相手です。子どもに関すること、高齢者の介護に関すること、健康・医療に関することなど生活の中で気になっていることがございましたら、お気軽にご相談ください。

みなさまを支援するサービスをご紹介します。

地域にお住いのみなさまの心配ごとなどを解決するために、専門機関や福祉サービスをご紹介します。
また、みなさまと行政のパイプ役や調整役を務めます。

民生委員・児童委員は、あなたの相談内容の秘密を守ります。

民生委員・児童委員には守秘義務があります。地域のみなさまから受けた相談内容の秘密を守ります。個人情報やプライバシーの保護に配慮した支援活動を行います。

地域の福祉を守って90年

民生委員制度は、平成19年に創設90周年を迎えた、長い歴史のある制度です。これからも、みなさまと共に、安全で安心できるまちづくりに取り組んでいきます。

民生委員・児童委員はみなさまの地域で活動しています。

民生委員・児童委員は、皆さまの住んでいる町に必ず配置され活動を行っています。全国では23万人を超える民生委員・児童委員が活動しています。

 

お願い

kiseihyosiki


この交通標識は、子供達の交通安全を確保するため、富士見街道陸橋下にある交差点のヒルズ(東側)からの出口に設置されています。

主要道路である富士見街道が朝の交通ラッシュで右折や直進に時間がかかり何台もの車が通学路を通学時間帯に占領してしまい、子供の通学に際し危険が及ぶという配慮から、以前からこの標識が設置されているのです。

この設置場所で「右折違反が多発して、子供が危険にさらされている 」との苦情が寄せられています。

この陸橋下から東へ200メートルくらいのバス道路までは、ヒルズの学童が通う通学路で、狭くて歩車道の区別のない、一番危険な個所となっています。

この危険個所については、既に可知病院300人余のスタッフは開院以来、登校時間帯の通行自粛をお願いして履行頂いているところです。

問題なのは多勢の学童の前で交通違反が堂々と行われている事です。

学童は、標識の意味は理解できませんが、
この場所での右折が交通違反だと知ってしまったとしたら、

騒ぎだしたり「今日も学校へ行く時、
右へ曲がる交通違反の車を何台も見たよ。
大人の人は交通ルールを守らなくてもいいの?」と聞かれたら、

あなたならどのような交通安全教育をするでしょうか?

規制標識画像 引用元 http://www.car-road.net/

お願い

秋から冬にかけて、市内でごみ収集車の火災がたびたび発生しています。

平成21年度は3件、平成22年度は8件の火災が起きています。ごみ収集車の火災を防ぐために、市民の皆様には今一度分別の徹底をお願いいたします。

gomikikendata

 

 

 

 

ごみ収集車火災の原因は、スプレー缶・カセットボンベ・ガスライターによるものが主です。

ごみ収集車が火災を起こすと、収集車だけでなく人身・周辺の住宅などに被害が及ぶ危険があります。分別を守れば防ぐことができる事故です。
しっかりと分別し、クリーンカレンダーをよく見て「危険ごみ」の日に持ち出しましょう。

お願い

日頃は自治会の諸活動に対し、ご理解とご協力を 賜り厚く御礼申し上げます。

さて、先日の530運動におきましては、町内の皆様に ご協力を頂き、また校区内の美化にご尽力頂いている ところであります。

しかし、庭木が各家庭の敷地内から大幅にはみ出し 歩行者等に影響を及ぼしている箇所が多く見受けられるなど、 交通事故、交通傷害の原因にもなりかねません。

つきましては、歩行者等の通行の妨げにならないよう 庭木の剪定・切除の徹底に努めて頂きますようお願い致します。

お願い

noyaki
野焼きは法律で禁止されています

ダイオキシン類排出制と廃棄物の適正処理の観点から廃棄物の処理及び清掃に関する法律が改正され、

キャンプファイアーバーベキュー等の一部の例外を除き廃棄物を焼却することの禁止(いわゆる野焼き禁止)と廃棄物焼却炉の構造基準が強化されました。

違法な野焼きをした場合違反者には5年以下の懲役1000万円以下の罰金が科せられる場合があります。
ごみの焼却は基準を満たす焼却炉で行ってください。
焼却炉を用いない焼却は禁止されています。
基準を満たしていない焼却炉は使用できません。

焼却炉の法定基準 (大きさ、能力にかかわらず、すべての焼却炉に適用されます)

① ごみを燃焼室で摂氏800℃以上の状態で燃やすことができるもの
② 外気と遮断された状態で定量ずつごみを燃焼室に投入できること
(二重扉など)
③ 燃焼室の温度を測定できる装置があること(温度計)
④ 高温で燃焼できるように助燃装置があること(二次バーナーなど)
⑤ 焼却に必要な量の空気の痛風が行われるものであること
(空気供給装置など)
⑥ 煙突の先端から火災又は黒煙が排出されないように焼却すること
⑦ 煙突から焼却灰及び未燃物が飛散しないように焼却すること
⑧ 煙突の先端以外から燃焼ガスが排出されないように焼却すること
⑨ 空気取り入れ口、煙突の先端以外に焼却設備内と外気とが接することなく廃棄物を焼却できること

これらの基準を満たさない焼却炉で焼却を行うと野焼きとみなされます。このため、ほとんどの小型焼却炉が平成14年12月1日から使用禁止になりました。

お知らせ

「損はさせません」「必ず儲かる」「高く買い取る」「高利回り」「限られた人しか購入できない」など甘い言葉で誘います。

電話で複数の者が役割分担して次々に登場し購買意欲をあおる「劇場型」と呼ばれる勧誘が目立っています。

※ 困ったときには早めに相談しましょう。

独立行政法人 国民生活センター

愛知県東三河県民生活プラザ

○ご家族・民生委員・介護ヘルパー・ご近所のみなさんへ


こんなことがあったら、事情を聞いてみてください。トラブルに気付いていなかったり、家族に内緒にしている人も多いのです。

電話を取るのを敬遠する、憂鬱そうな様子、お金に困っているような様子、見慣れない人が頻繁に出入りするなど

一人での相談が不安なお年寄りには 付き添っていただけると相談しやすいそうです。

お知らせ

行政相談委員とは

行政相談委員は、総務大臣の委託を受けた皆さんの身近な相談相手です。役所やNTT、郵便局等の仕事について、皆さんから苦情や意見・要望等の相談を受け付けます。

< 相談事例 >
年金、登記、税金、保険、生活保護、農地、郵便、道路、雇用、交通、河川、環境衛生など その他、NTT、公庫等の業務

なお、次のところでも相談に応じます。

総務省 中部管区行政評価局
名古屋市中区三の丸二丁目5-1 名古屋合同庁舎第2号館
行政苦情110番 052-962-1100

名古屋総合行政相談所
名古屋市中区錦三丁目23-31 栄町ビル9階
052-961-4522

お知らせ

シルバー人材センターは、「高年齢者等の雇用の安定等に関する法律」に基づき、知事の認定を受けて設置された公益法人です。

市内在住の高齢者(おおむね60才以上)が、長年培ってきた知識・経験を活かし就業を通して住み慣れた地域社会に貢献することを目的としています。

<サービス分野>
●福祉・家事援助サービスなど
●ペットの散歩 植木の水やり

<均衡・外交分野>

<技能を必要とする分野>
●ふすま、障子、網戸張り
●大工仕事
●植木手入れ
●和洋裁
●刃物とぎ

<事務分野>
●文書管理事務
●毛筆筆耕
●賞状、宛名書き
●受付事務
●パソコン指導

<屋内外の一般作業>
●清掃、除草、草刈り、
●企業内軽作業

<管理分野>
●駐車場管理
●自転車整備など

■シルバー人材センターとは
高齢者を会員とした、営利を目的としない公共的な団体です。
一般のご家庭や企業、公共団体などから、高齢者にふさわしい仕事を請け負います。

■会員になるには
会の趣旨に賛同され、健康で意欲があり、おおむね60歳以上の市内に居住する方であれば、どなたでも入会できます。

公益社団法人 豊橋市シルバー人材センター
〒441-8087 豊橋市牟呂町東里42-2

電話 (0532)48-3301
FAX(0532)47-6034
E-mail toyohashi@sjc.ne.jp

※お問い合わせ・お申し込みは、
月~金の9:00~16:00まで

お知らせ

豊橋市では、地震などの災害が発生した際に家族などの援助が困難で何らかの手助けを必要とする方(災害時要援護者)の台帳登録を進めています。

この台帳は、申込者が住んでいる地域の自主防災会や民生委員などにお渡しし、地域の中で日頃の見守りと災害発生時の支援に役立てるために活用していただきます。

台帳登録ができる要援護者は次の方です

要支援・要介護認定を受けている方

身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳を所持する方

上記認定や手帳は受けていないが、類似した状況にある方

上記のいずれかに該当するひとり暮らしまたは同居者が高齢者のみの世帯の方です。

(高齢者以外の同居者がいても、仕事で日中は不在の場合なども対象となります。)

台帳登録の申し込みについて

介護保険サービスまたは障害者ホームヘルプサービスを利用されている方は、担当のケアマネジャー、障害ヘルパーがお宅に訪問し、説明や登録のお手伝いをしますのでご相談ください。

その他の方で登録を希望される方は、市役所福祉政策課(51-2363) までお問い合わせください。

近隣協力員を決めていただきます
「近隣協力員」は、登録を希望する要援護者に対して、普段からの見守りや災害時における情報伝達、安否確認などの支援に心がけていただく方です。

【近隣協力員は、要援護者の隣近所にお住まいの方にお願いしていただきますが、決して責任を伴うものではありません。なお、近隣協力員がいない場合でも台帳登録をしていただけます。】

個人情報の開示・管理について

台帳には、登録を希望される要援護者の方や近隣協力員の方などの個人情報が記載されますが、民生委員などが厳重に保管しプライバシーの保護には万全を期してまいります。

お願い

豊橋市のごみの分別について

皆さんご存知ですか?ゴミ分別不良の多い曜日を?水曜日と木曜日にピンクの札のついたゴミ袋が、ゴミステーションに数多く残っています。

そうです。プラスチックゴミ、危険ゴミ、こわすゴミ、うめるゴミ、それ以外のゴミが、ごみ収集日程表クリーンカレンダーで指定された日(または曜日)以外に出されているのです。

そのまま置いておくと・・・歩行のジャマ、臭い、猫の被害、風で飛ばされ・・・・ゴミステーションを掃除する人は大変です。
みんなのゴミステーションです、気持ちよく使いましょう!

《下記によく間違う品をいくつか列記します。参考にして下さい。》

・自転車・ふとん → 大きなゴミです、ゴミステーションでは収集しません
・電気コード   → こわすゴミ
・発砲スチロール → こわすゴミ
・ハンガー    → こわすゴミ
・ゴムホース   → こわすゴミ
・プランター(プラスチック製)  → こわすゴミ
・バケツ(プラスチック製)    → こわすゴミ

豊橋市環境部発行 ごみガイドブックより

(注意)
みだりにゴミを捨てた場合5年以下の懲役、1000万円以下の罰金が課せられる場合があります。豊橋環境部業務課(TEL61-4136)

お知らせ

本年度より 富士見校区 交通安全委員会がスタート

活動期間、内容
 春 4月 6日~4月15日
 夏 7月11日~7月20日
 秋 9月21日~9月30日
 冬 12月1日~12月10日

 交通安全市民運動期間の交通安全旗立てと街頭立哨活動を実施

 交通安全ルールを守り、住みよい富士見校区にしよう!

1、自転車での携帯電話・イヤホンの使用禁止
(5万円以下の罰金です。)
2、横断歩道は手を上げて渡ろう
3、生活道路はスピードを控えめに

お願い

ゴミの出し方のお願い

ゴミステーションは地域の皆様方の協力により清潔に保たれています。皆さん一人ひとりがマナーを守って持ち出してください。

① 投げ捨てはせず、きちんとネットの中に出してください。
② 指定日以外ゴミを出さないでください。
③ 日の出から8時30分までに出してください。
富士見校区自治会 環境部業務課


ゴミの分別・・・守ってますか?

最近、この地域でのゴミ分別が悪くなってきています。また、収集指定日以外のゴミも持ち出されています。 分別が守られないゴミや、法律などで市が処理出来ないゴミは収集出来ません。

そのため、これらのゴミがゴミステーションに持ち出されると地域環境を悪化させるとともに、ゴミステーション周辺住民の方が迷惑します。

皆さんが住んでいる地域のゴミステーションです。一人ひとりが責任を持ち、ルールに従って持ち出しましょう。

※ ビン・カンはビンカンBOXへ出しましょう。
※ ゴミは、クリーンカレンダーや、ゴミガイドブックなどを見てルールとマナーを守って持ち出しましょう。
※ クリーンカレンダーやゴミガイドブックはお近くの窓口センター、市役所環境政策課

業務課(東部・南部・西部の各環境センター) などでお配りしています。

(注意)
みだりにゴミを捨てた場合5年以下の懲役1000万円以下の罰金が課せられる場合があります。
豊橋環境部業務課(TEL 61-4136)

お願い

平素は、豊橋市の道路行政にご理解とご協力をいただき誠にありがとうございます。

この度、富士見台にお住まいの方から、豊橋警察署に対して次のような危険個所の情報をいただきました。

『信号交差点付近の歩道の中を走行する自動車がいて、歩行者などが危険である。』

豊橋警察署と豊橋市役所で現地へ行ったところ、県道の歩道と隣接する市道がつながっており、自動車が走行できてしまう状況にあることを確認しました。

この市道を走行した自動車は本来、県道の歩道の所で行き止まりになるのですが、車止めなどが設置されていないため、歩道を通り抜けているものと推測できました。

周辺にお住まいの皆様につきましては、交通ルールに従って自動車での歩道の走行をご遠慮いただきますようお願い致します。

また、南北方向の県道の歩道は、高豊中学校の通学路になっているため、交通事故を未然に防ぐといった観点からも、ご協力をお願い致します。

kiken-kasyo

お問い合わせ先

豊橋市役所 道路維持課 交通安全施設グループ TEL 51-2634

 ※今後も危ない状況が続くようでしたら、車止めなどを設置する対策も行っていきたいと考えておりますので、よろしくお願い致します。

PAGE TOP